6/17(日)是々堂立ち退き企画《その2》

6/17(日)PM6:00 頃 start 料金¥1,500(drink別)
◆第一部◆満月紙芝居劇場「津軽四季の唄」
脚本:三味線・語り:伊藤今日子
紙芝居制作:伊藤秀男
「じっちゃはかつてボサマだった・・・。」
当時に想いをはせながら津軽言葉で語る孫娘。
津軽三味線も音にのせ、紙芝居の原画で津軽の四季を巡る。
◆第二部◆紙の劇場 作・永澤こうじ「名も無き一本の木の話」
演奏:安藤雅彦(ギター)横井けんご(ハーモニカ)
絵:宇野女賢一(土こやしの会)
読み手:川本えこ(FM愛知パラダイスビート パーソナリティー)他
紙の劇場とは・・・お芝居のように、まずお話があり、それに絵描きが絵をつけ、さらに読み手とミュージシャンが人前で即興的に繰り広げる、四味一体のライブパフォーマンスのことである。
◆第三部◆カレーライブ「眼我真」ミニコンサート
今回の為に書き下ろした是々堂の裏の榎の木をテーマにした新曲他、次々と曲が生まれてとまらない異才!眼我真のディープな世界へようこそ。
協力:「土こやしの会」
会場:
名古屋市昭和区花見通り1-59(地下鉄鶴舞線川名駅2番出口すぐ)
★公共交通機関でお越し下さい。















